Uncategorized, Writing

USA Inauguration Day

My unhappy thoughts about the Inauguration of Hate. I say, resist. Fight. Keep the dream alive.

Reposted, Thoughts, Travel

6 Tips for Women Trying to Start a Life Abroad

via 6 Tips for Women Trying to Start a Life Abroad Originally written by me (Eri/Valerie) for Womanitely.com. Leaving the home country, wherever that might be, is as scary of a thought as it is enthralling. Though the world has been mapped and adventure comes attached with a GPS, you never truly know what’s out… Continue reading 6 Tips for Women Trying to Start a Life Abroad

Fitness & Wellness, Life, Thoughts, 日本語

Living with an Autoimmune Disease ・自己免疫疾患

Summary: Writing my thoughts on having a debilitating flare up. I’ve been unable to function as a normal being for the past three days. The English entry is below the Japanese one. まずは、日本語で書いた部分: 起き始めるのは知っている。野球に打てない変化球ピッチのように切っ掛けを感じれる。その節にある痛み。その胸と腕にある赤い湿疹。その無気力。全てはすぐ出てしまっていく自己免疫疾患について兆候なのだ。アーユルヴィーダ薬、ベジタリアン食、ぐっすり休むことで自己免疫疾患の強烈をコントロールできるようになるはず。だが、ときどき私は古い木みたいに具合が崩れて、落ちて、全焼してしまう。 誰でも、自己免疫疾患が出たときに、自分の努力は差し支えるに決まっている。例えば、家族と旅行を準備中なのに、兆候がパ!と出たら、全ては無意味になってしまう。 踊り者に対して、その時は好きなダンスから妨げられている。振付をやるのは拷問のようになってしまう。思考は遅くなったり、神経系は砕けてきたりしている。密に泳いでいるような感じがある。 そういう状態に、自分のことが嫌い。限界まで動かせることで自分のストレスが高まって、兆候はもっと悪くなってくる。でも、本当に踊りたいので、自己免疫疾患と言えば、きっと悪夢だ。この痛みは表現できないほどだ。身体は心から欠かれて、離れられそうだ。 “Push through it.”「何とか頑張って」 “Deal with it.”「我慢しなさい」 “Don’t make excuses.”「言い訳を言わないで」 残念だが、自己免疫疾患の兆候は普通の筋肉痛みと同じじゃないんだ。身体を無理にすると、筋肉じゃなくて、神経がピリピリし始めることだ。全体の筋は染みる。指策をゆれて、節が詰まって、背中が固くなる。その以外、起きているときには、話せる能力もなくなってしまう。だから、痛みや混乱などのせいでホラーの仮面みたいな顔をしている。 自己免疫疾患という病気は軽く話題じゃない。最初の兆候を経験した以来、弊害で適当な健康が戻らない。 人口が自己免疫疾患に関してもっと意識があった方がいいと望んでいる。でも、多くの人はこの病気が分からないかもしれない。 ** I know it’s going to… Continue reading Living with an Autoimmune Disease ・自己免疫疾患

Life, Thoughts, Writing, 日本語

愛とは何でしょう?(What is Love?)

愛とは何だろう。謎じゃないよ。 最近「愛」と「恋」を考えている。「好き」だけではなくて、私は沢山のことを愛している。私にとって、「好き」と言えば、浅い気持ちを持っている。けど、「愛」は「好き」から育っているでしょう。例えば、恋人とともに好きという感情が愛になる可能性がある。喧嘩しても、愛が我慢するに決まっている。苦難があっても、愛が生き残れる。 なので、私が躍るのを愛している。時々自信がなくなるが、とても好き―いや、愛してるーので、毎日やるようにしている。毎日練習するようにしている。上達したいといつも思っている。ダンサーとして短所が特長に変化するために、愛を込めて、一歩だけでも進んでいる。 その上、身体をお大事にするのが必要だ。そういう自分のことを愛することには肝要がある。 ヨガとダンスでその考えを教えてもらったのだ。自分の体には、多分色々の苦情があるかもしれない。「腰が固い」と「背中が曲がれない」と「振りをすぐ覚えれない」など悩みをよく聞いている。私も背中の側弯症に関して心配している。でも障害じゃないよ。筋肉トレーニング、ヨガ、とダンスで側弯症が少しずつ治ってきたのだ。これからもっと強くになっていく。 でも、無理にしないで。自分の身体は神社のように大切にしてね。ヨガはそういう視野を考慮している運動なのだ。自分の呼吸を思考しながら体を動かして、精神を持っている運動。まあ、ダンサーと同じことがあるでしょう。でも、愛を感じれば、ヨガをやることも、ダンスすることも、だんだんもっと美しくなる。 毎日、毎日何かに、誰かに愛をあげると、人生が素晴らしくなるに決まっている。

ESL, Thoughts

Teaching in Another Language

Not going to lie. Teaching is hard. What is even more difficult is trying to explain things in a language other than your mother tongue. Though I am quite fluent in Japanese, I never have confidence in my speaking abilities. Don’t let my writing skills fool you. I’m horrible when it comes to getting in… Continue reading Teaching in Another Language

Links, Reviews

A Candid Review of Postloop

Postloop.com, Content Marketplace A Candid Review by Teira Eri Disclaimer: Contains an affiliate link. Postloop.com  “one of a kind; content marketplace: we make money-making fun - make money doing something you enjoy doing - work at your own pace - get paid when you want to get paid - sign up today and get paid… Continue reading A Candid Review of Postloop

Links, Reposted, Thoughts

This is Depression. [Repost]

Read at depression comix at http://wp.me/s3zYhM-283 via 283 — Depression Comix