Life, Travel, 日本

The Traveling Person

Written by: Valerie Taylor (me!) (This is the English version. For the Japanese version, please click here:≪日本語≫ It’s been a while! When you hear “travel,” what comes to mind? Where do you think of? Without a doubt, for me, “travel” means “Japan.” But right now, there’s a huge distance between me and that land. When… Continue reading The Traveling Person

Life, Travel, 日本, 日本語

旅している人

記者:ヴァレリー・テイラー (日本語のみ;English = 英語はこちら) お久しぶりです! 「旅」って、何を考えますか。どこの場所へ行きたいんですか。私は必ず「日本」と答えるに決まりましたが、いま日本と私からすごい距離があります。 東京に住んでいた時に色々な素敵な思い出を集めて、今私の心と魂やまだあの都市に残っています。なぜアメリカへ戻ってきたのかという聞きたい人がいらっしゃると思いますので、説明しておきます。 ビザに関する問題 何回も日本へ行けることは学生ビザのおかげで。留学のビザは2011年に得て、1年半間ぐらい新宿に日本語を勉強しました。2015年12月に短い期間に東京へ来ました。その時、入国管理局から「学生ビザを使えるよ」と聞かれました。 でも、2017年2月に更新しなければならないことになりました。しかし、私は「留学生」で生活できなくなかったので、他のビザを目指しました。4年間学位を持っていなくて、ダンサーとして2年間の演芸につて経験がないんです。こんな場合に、就労ビザを手に入れることが難しいです。 まあ、難しいより不可能です。 色々の考えをあげくにアメリカへ帰ることになりました。 時間があるけど! と思えば、実際に逆です。2017年2月が在留カードに書いてありますが、少し考えれば、2016年11月からビザの変化申し込みが始まるはずです。現在に、努力しても何もできないんです。 今アメリカの大学を続けます。ダンスの訓練を続けます。 12月に「日本へ来る」という約束もあります。あと、2017年にまた日本に引越しことができます。大学は早く終了できますので、自分の夢はここから広げて、達成できます。 アメリカへ戻った前 いい思い出を作ろうと思いました。笑顔で飛行機に乗って、笑顔でご両親を挨拶しようと思いました。なんとなくうまくやりましたが、今寂しいです。 アメリカでは幸せを感じられないんです。居心地がないんです。毎日戻った前に撮った写真を見ています。 ワイデワンのみんなとパーティーをしました。毎日、毎日、目が覚めたとたん「会いたい」と思っています。みんなは元気かな?と、みんなはどんな披露に出るかな?と考えています。何の振り付けが作り出しましたの? 色々な忍者体験を参加させていただきました。そして、スカイツリーの忍者祭りを見に行きました。アメリカで、忍者ってさ、Ninja WarriorとNARUTOという番組を考えしかいない人がたくさんです。いい道場を探しても、見つけませんでした。あっ、もう一度武蔵一族と勉強したいんです。 また、Ninja Club Shinjuku Gymで体術とか練習したいんです。 千葉市を観光しました。(とても静かな町!あまり面白くないと思いましたけどね~)お城はすごいですね!建築は素晴らしいです。 現在の考え 身体が無事でアメリカへ戻りましたが、心と魂は元気じゃありません。家族に会ってうれしいですが、日本にいる友達と家族がいなくて、寂しくてたまらないんです。 カレンダーを見ると、「あ、もう、そんな長い時間か」と悲しくて思います。12月でも、来年でも・・・どんな視野で見ても短期間わけじゃありません。 でも予定も作っておきました! 10月=ニューヨークでダンスレッスン!Gallim DanceとMark Morris Dance. 11月=考え中 12月=クリスマスまでに日本!

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Living with an Autoimmune Disease ・自己免疫疾患

Summary: Writing my thoughts on having a debilitating flare up. I’ve been unable to function as a normal being for the past three days. The English entry is below the Japanese one. まずは、日本語で書いた部分: 起き始めるのは知っている。野球に打てない変化球ピッチのように切っ掛けを感じれる。その節にある痛み。その胸と腕にある赤い湿疹。その無気力。全てはすぐ出てしまっていく自己免疫疾患について兆候なのだ。アーユルヴィーダ薬、ベジタリアン食、ぐっすり休むことで自己免疫疾患の強烈をコントロールできるようになるはず。だが、ときどき私は古い木みたいに具合が崩れて、落ちて、全焼してしまう。 誰でも、自己免疫疾患が出たときに、自分の努力は差し支えるに決まっている。例えば、家族と旅行を準備中なのに、兆候がパ!と出たら、全ては無意味になってしまう。 踊り者に対して、その時は好きなダンスから妨げられている。振付をやるのは拷問のようになってしまう。思考は遅くなったり、神経系は砕けてきたりしている。密に泳いでいるような感じがある。 そういう状態に、自分のことが嫌い。限界まで動かせることで自分のストレスが高まって、兆候はもっと悪くなってくる。でも、本当に踊りたいので、自己免疫疾患と言えば、きっと悪夢だ。この痛みは表現できないほどだ。身体は心から欠かれて、離れられそうだ。 “Push through it.”「何とか頑張って」 “Deal with it.”「我慢しなさい」 “Don’t make excuses.”「言い訳を言わないで」 残念だが、自己免疫疾患の兆候は普通の筋肉痛みと同じじゃないんだ。身体を無理にすると、筋肉じゃなくて、神経がピリピリし始めることだ。全体の筋は染みる。指策をゆれて、節が詰まって、背中が固くなる。その以外、起きているときには、話せる能力もなくなってしまう。だから、痛みや混乱などのせいでホラーの仮面みたいな顔をしている。 自己免疫疾患という病気は軽く話題じゃない。最初の兆候を経験した以来、弊害で適当な健康が戻らない。 人口が自己免疫疾患に関してもっと意識があった方がいいと望んでいる。でも、多くの人はこの病気が分からないかもしれない。 ** I know it’s going to… Continue reading Living with an Autoimmune Disease ・自己免疫疾患

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愛とは何でしょう?(What is Love?)

愛とは何だろう。謎じゃないよ。 最近「愛」と「恋」を考えている。「好き」だけではなくて、私は沢山のことを愛している。私にとって、「好き」と言えば、浅い気持ちを持っている。けど、「愛」は「好き」から育っているでしょう。例えば、恋人とともに好きという感情が愛になる可能性がある。喧嘩しても、愛が我慢するに決まっている。苦難があっても、愛が生き残れる。 なので、私が躍るのを愛している。時々自信がなくなるが、とても好き―いや、愛してるーので、毎日やるようにしている。毎日練習するようにしている。上達したいといつも思っている。ダンサーとして短所が特長に変化するために、愛を込めて、一歩だけでも進んでいる。 その上、身体をお大事にするのが必要だ。そういう自分のことを愛することには肝要がある。 ヨガとダンスでその考えを教えてもらったのだ。自分の体には、多分色々の苦情があるかもしれない。「腰が固い」と「背中が曲がれない」と「振りをすぐ覚えれない」など悩みをよく聞いている。私も背中の側弯症に関して心配している。でも障害じゃないよ。筋肉トレーニング、ヨガ、とダンスで側弯症が少しずつ治ってきたのだ。これからもっと強くになっていく。 でも、無理にしないで。自分の身体は神社のように大切にしてね。ヨガはそういう視野を考慮している運動なのだ。自分の呼吸を思考しながら体を動かして、精神を持っている運動。まあ、ダンサーと同じことがあるでしょう。でも、愛を感じれば、ヨガをやることも、ダンスすることも、だんだんもっと美しくなる。 毎日、毎日何かに、誰かに愛をあげると、人生が素晴らしくなるに決まっている。

Fitness & Wellness, Guides, Life

Kickstart a Healthy Life

Hey, you. Yes, you, the person sitting down, reading blogs to assuage your boredom. You know what you could be doing right now to add a few precious years to your life? To a moment to stretch your limbs, breathe some fresh air, and get physical.  As someone who was once at risk of diabetes, high cholesterol,… Continue reading Kickstart a Healthy Life

Guides, Life, Thoughts

Things to Do When Stuff Goes Wrong

We've all been there: that perilous moment when we haven't an idea what the heck we're doing, where we're headed and what do from that point. Life hands us all terrible news from time to time, and we're forced to deal with it somehow to survive. There are practices in many different places around the… Continue reading Things to Do When Stuff Goes Wrong

Dance, Life, Thoughts, 日本

恐怖を放す・Releasing Fear

2016年6月9日 恐怖は不思議なことだと思っています。恐怖は手枷足枷のようになって、すぐ何もできません。そういう状態を私がよくわかります。昔の私は、緊張になると、頭の中にある理解力は消えてしまってに決まりました。リラックスできませんでした。ダンスできませんでした。 五年ぐらいダンスをやっても、今まで「私はダンスのが上手じゃない」と「自信持っていなくて、下手くそうかも」。こういう思いで恐怖が押さえられて、一歩でも進めなくなりました。 でも、今週自分のことには変わったことに気付きました。私の恐怖がなかった。感じれなかったんです。なぜでしょうか。少し前に、たぶん2016年5月に、お母ちゃんから「ヴァレリーが強くなったね」と聞きました。私もそう思いました。日本へ引っ越して、少しずつ自分の弱点を治ったり、度胸を奮ったりする仕方がないんですから。失敗するときにも、私は「こんな風にアメリカへ戻ったら本当いいの?これで終わったら本当にほしいの?」と思いました。もちろんアメリカに帰りたくないです。 私の夢を叶うために日本へ来たり、暮らしたりしたいんです。 アメリカで、いろいろなダンスクラスを受けていただきましたが、恐怖はいつも防ぐになりました。例えば、Stockton大学でモダンクラスに、床に入るとき私は全然できませんでした。踊るつもりがあっても、できませんでした。舞台負けじゃなくて、失敗する可能性が怖いと思っていました。でも、もちろんそれを考えると、達成するわけがありません。諦めたくない私が真面目にクラスを受けて、練習しましたが、段々勢いが弱くなってきました。自分の中にある火が微かになってきました。 2016年1月、尊敬した先生たちが最後の相談時に、「テクニックもありし、情熱もあるし、でもダンスの時見えない。おかしいだろう?俳優のように踊りなさい!ティアラをかぶっているように、劇場に出たように踊りなさい!」と言われました。 「恐怖を放して」先生がそういうアドバイスをあげました。「落ち着いて、疑惑を捨て、踊って。」「思わずに踊って。」 実は、今まで、その言葉を理解できませんでした。 でも、5月からダンスに関することばかりじゃなくて、様々な苦境が起きても、乗り越えれました。難しい振りが入っても、「よしーやろう!」と思っていました。最初に失敗しても、何か習うはずので、頑張っています。 そして、よく笑う時もあります。ワイデワンダンススクール・カンパニーの皆さまのおかげで、毎日には笑わせることが起きます。親切にくれて、ダンスの知識をもらって、本当に感謝しています。ワイデワンを見つけて、うれしいです。 今日青山先生がワイデワンのメンバー達はちょっと変だと言ったが、私は普通の人間じゃないから、いいですね。もしほかのスタジオに入会したら、恐怖に負けることになるかもしれません。踊られなくなるの恐れがありました。 でも、ワイデワンのみんなと関係を作って、自分の自信が空へ上がりそうです。 仲間がいます。笑顔があります。笑えるから、恐怖がありません。なので、日本へ来るのは正解です。 I think fear is a mysterious thing. Fear becomes fetters, and soon nothing can be done. I know that situation well. The old me would get nervous, and in my head everything I comprehended would just vanish. I couldn’t relax. I… Continue reading 恐怖を放す・Releasing Fear